写真で続ける食事日記アプリ

多くの食事日記は文字入力が必要です。ateに必要なのは写真1枚だけ。料理を撮れば、料理名が付き、ステッカーに切り抜かれ、日付、場所、どれくらい気に入ったかと一緒に保存されます。

Google Play で手に入れよう

無料 · Android 8.0 以上 · フィードなし

写真の食事日記が続けやすい理由

文字で書く食事記録は、毎回が宿題のようで最初の1週間で途切れがちです。写真なら一瞬で撮れて、1行の文章よりずっと多くを残せます。料理、光、座っていたテーブルまで。

ateはその写真を日記のエントリーにしてくれます。料理を認識して名前を付け、日記に整理するので、あなたは覚えておきたいものを食べるだけです。

エントリーに残るもの

料理ごとに専用ページがあり、ステッカー、日本語と現地語の料理名、料理ジャンル、発祥が載ります。その下に、食べたときの思い出が並びます。日付、場所、星の評価、必要ならメモも。

同じ料理をまた食べると、新しい思い出は同じカードの下に重なります。だから日記は食事の数ではなく、料理の数だけの長さに保たれます。

ダイエットではなく、日記

ateはPFCを記録したり、目標を設定したりしません。料理ごとに一般的なカロリーの目安は表示しますが、これはあくまで何をどこで食べたかを振り返って楽しむための日記です。

日記は最初から非公開です。フォローもフィードもなく、ほかの誰もあなたのコレクションを開けません。

ateでの使い方

  1. 1カフェのテーブルの焼きたてクロワッサンを捉えるateのカメラ

    料理を撮る

    覚えておきたいものにカメラを向けるだけ。写真が思い出の中心になります。

  2. 2フランス発祥の情報とカフェの思い出が保存されたクロワッサンの料理詳細ページ

    コレクションに加わる

    ateが料理名を判定してステッカーを作り、思い出、場所、評価を1ページにまとめます。

  3. 3フランス料理を完成させ、ほかのジャンルが進行中のateの料理ジャンル画面

    日記が埋まっていく

    料理を追加するたびに料理ジャンルが進み、グルメマップにピンが立ちます。

よくある質問

食事日記を続けるいちばんの方法は?

実際に続けられる方法です。多くの人にとっては、できるだけ文字を打たないこと。ateのような写真の食事日記なら、1枚の写真が料理名、日付、場所、評価のそろったエントリーになります。

昔の料理写真も追加できますか?

はい。ateはギャラリーにある料理写真を探して、撮影した日付と場所と一緒に日記に追加できます。

ateはカロリー計算アプリですか?

いいえ。ateは食事を覚えておくための食事日記で、ダイエットアプリではありません。料理ごとにカロリーの目安は表示しますが、目標もPFCも量の記録もありません。

今日から食事日記を始めよう

ateは Android 8.0 以降向けに Google Play で無料配信中です。

Google Play で手に入れよう

ほかのガイド