勝手に書きあがる、旅のグルメ日記
旅の半分は食べもの。ateがそれを残します。現地の料理を撮るだけで、日本語と現地語の名前、解説が付き、食べた街にピンが立ちます。

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無料 · Android 8.0 以上 · フィードなし
何を食べているかがわかる
海外ではメニューの半分が謎。料理を撮れば、ateが何の料理か、何が入っているか、どこで生まれたかを教えてくれます。現地語の名前もわかるので、また注文できます。
料理ジャンルごとにパスポートスタンプ
各国の料理には代表的な料理があります。十分に食べると、その料理ジャンルのスタンプがパスポートに押されます。日本料理やジョージア料理から、メキシコ料理やタイ料理まで。
ヌードルロードや世界の餃子といったテーマ別ジャーニーが、旅のたびに新しいものを頼むきっかけになります。
地図で旅をもう一度
料理はすべて食べた場所にピンで残ります。帰ってからマップを開けば、評価やメモと一緒に、旅をひと皿ずつたどれます。
ateでの使い方
- 1

料理を撮る
覚えておきたいものにカメラを向けるだけ。写真が思い出の中心になります。
- 2

コレクションに加わる
ateが料理名を判定してステッカーを作り、思い出、場所、評価を1ページにまとめます。
- 3

日記が埋まっていく
料理を追加するたびに料理ジャンルが進み、グルメマップにピンが立ちます。
よくある質問
旅行中の食事記録におすすめのアプリは?
ateはそのために作られています。写真から現地の料理を認識し、現地語の名前を教えてくれて、すべての食事を旅の非公開マップにピンで残します。
旅行中にオフラインでも使えますか?
オフラインでも写真は撮れます。下書きとして保存され、接続が戻るとすぐに自動で認識されます。
ateはどんな料理ジャンルに対応していますか?
世界中の料理に対応しています。料理パスポートには現在、日本、イタリア、メキシコ、インド、ジョージア、タイ、フランス、ベトナム、中華、ロシア、アメリカの料理があり、これからも増えます。




